難しい開発や知識は不要。
既存のAIをビジネス職でも
120%使いこなすために

ChatGPTを導入したが、実務に落とし切れていない。そんなお悩みを、業務の見える化⇒既存ツールを使って業務改善で解決します。新しいシステムや難しい開発ではなく、日々の仕事を確実に軽く。

業務の見える化
各部門の業務フローを図示
既存ツール
難しい開発知識は不要
8万円〜
大手コンサルの1/10
Challenges

AI導入で、こんな壁に
ぶつかっていませんか?

01

何から始めればいいか
わからない

ChatGPTは触った。でも、自社の業務のどこに使えるかが見えず、結局止まってしまう。社内に詳しい人もいない。

02

導入しても
現場に定着しない

一般論のセミナーは受けたが、実際の会議、提案、メール、集計作業にどう落とすかが分からない。結果として、現場で続かない。

03

開発や大掛かりな導入は
求めていない

欲しいのは大規模システムではなく、いま使っているツールをもっと賢く使う方法。すぐに試せて、自分たちで回せる状態をつくりたい。

Our Approach

見える化⇒効率化の
シンプルなステップ。

まず業務を整理し、次にAIで効率化。必要に応じて運用ごとお任せいただけます。

STEP 01

見える化

業務フローを棚卸しし、どこに時間がかかっているか、どこにムダがあるかを可視化。改善の優先順位を明確にします。

  • 業務フローの棚卸し・可視化
  • 時間・コストのボトルネック特定
  • 改善優先度の整理
STEP 02

効率化

既存のAIツール・SaaSを活用し、業務を仕組みで軽くします。現場が自走できる状態まで伴走します。

  • AI・SaaSツールの実務導入
  • 業務別プロンプト・テンプレート整備
  • 担当者が自走できる状態づくり
STEP 03

業務委託・BPO(オプション)

効率化した業務の運用そのものをお任せいただくことも可能。社内リソースをコア業務に集中できます。

  • 定型業務の運用代行
  • レポート・データ整理の代行
  • 必要な分だけ柔軟に対応
What You Can Do

まずは、いまの業務を
軽くするところから。

目指すのは派手なシステム導入ではなく、いまある業務を前に進めること。
現場で毎日使う仕事から改善します。

AI導入のハードルを上げる必要はありません。会議、提案、メール、分析など、すでに発生している仕事にAIをどう使うかを一緒に整えるだけでも、日々の負担は大きく変わります。

01

議事録作成 ── 1時間が、5〜10分に

会議メモや録音データをもとに、要点整理、決定事項、次のアクションまで一気に下書き。人がやるのは最終確認だけです。

02

提案資料のドラフト ── 3時間が、30〜45分に

構成案、見出し、たたき台文章をAIで先につくる。ゼロから書き始めないだけで、資料づくりの負担は大きく下がります。

03

メール・文面対応 ── 日々の往復を軽くする

返信文の草案、断り文句、催促文、日程調整などを型化。担当者ごとの属人化を減らしながら、スピードを上げます。

04

データ整理と一次分析 ── エクセル作業を短くする

売上表・顧客一覧・アンケート結果を読み込ませ、傾向整理や観点出しをAIに任せる。分析の入口を圧倒的に軽くします。

05

既存ツールを120%使いこなす

ChatGPT、Claude、Copilot、Notion、Google Workspace、Microsoft 365など、すでに持っている環境を前提に活用法を設計します。難しい開発は前提にしません。

Pricing

料金プラン。

まずは月額8万円から。必要な支援の深さに応じて選べます。

スタート支援
¥8万円
月額・税別
  • AIトレンド講座
  • 月1回のハンズオンセッション
  • 基本的な活用パターンの整理
  • チャットでの質問対応(月10回まで)
このプランを相談する
全社展開
要見積
月額・税別
  • 実践伴走の全内容
  • 複数部門への展開支援
  • 社内勉強会・ワークショップの実施
  • 運用ルール・定着設計の整備
  • 経営層向けディスカッション対応
このプランを相談する
Process

進め方。

最初から大きく始めず、優先度の高い業務から進めます。

STEP 01

初回相談

いま困っている業務、AIで変えたい業務、すでに試していることを整理します。

FREE
STEP 02

優先業務の決定

効果が出やすく、現場が動きやすい業務から着手順を決めます。

STEP 03

ハンズオン実装

実際の資料・会議・メール・集計を題材に、その場で使い方を一緒につくります。

STEP 04

定着と自走化

担当者が自分で回せる状態をつくり、必要に応じて社内へ展開します。

FAQ

よくある質問。

AIの知識がなくても大丈夫ですか?
はい。むしろ「触ってはみたが、業務に落とせていない」という企業さま向けの支援です。用語の説明よりも、日々の業務をどう軽くするかに重点を置いて進めます。
開発やシステム導入は必要ですか?
必須ではありません。まずは既存のAIツールやオフィスツールをどう使い切るかを優先します。大掛かりな開発がなくても、現場の生産性は十分改善できます。
どんな部署・業種に向いていますか?
営業、企画、管理部門、バックオフィスなど、文章作成・要約・整理・検索・集計が発生する業務と相性が良いです。業種も限定せず、企業の実務に合わせて設計します。
社内に詳しい人がいなくても定着しますか?
その前提で支援します。担当者が自分で使える状態を目指し、使い方・考え方・判断基準まで含めて伴走します。
補助金は使えますか?
可能性はありますが、時期や制度によって条件が変わるため要相談です。状況に応じて確認しながら進めます。
Public Research

いまは「導入有無」よりも、
「使い方」が差になる。

AIそのものが珍しい時期は過ぎつつあります。差がつくのは、現場でどう使い切るかです。

PROOF 01

AI活用は、実験段階から定着フェーズへ

主要な公開調査でも、少なくとも1つの業務機能でAIを使っている企業は広く見られます。差がつくのは、導入有無よりも現場での使い方です。

公開調査では、多くの企業がすでに業務でAIを利用
PROOF 02

中小企業でも、まずは身近な業務から成果が出やすい

議事録、文章作成、検索、整理、要約のような日常業務は、導入効果を実感しやすい領域です。大規模な仕組み化より先に、こうした業務から整えるのが現実的です。

PROOF 03

注目されているのは"全部自動化"より"人の仕事を軽くする設計"

派手な自動化よりも、いまある仕事を速く・軽く・迷いなく進められる形にする方が、現場では成果につながりやすいです。

Contact

まずは、無料相談から。

いきなり契約を決める必要はありません。
いまの業務でどこから変えられるか、一緒に整理するところから始めます。

対象企業・よくある相談

ChatGPTは使ってみたが業務に定着していない、難しい開発などなくもっと便利に使いたい、といった悩みを持つ中小企業向けの支援です。

まずは現状の課題を整理するところからご一緒します。